コロナウィルス感染拡大によるインドネシア入国制限と入国後の行動制限

Covid-19

インドネシアへの入国制限と入国後の行動制限

2021年9月15日現在、査証、APECトラベルビジネスカード、滞在許可(一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)等)の所持者の入国は可能です。査証免除、および到着査証(VOA)は引き続き停止中です。

現在、入国を認めれているのは、査証、APECトラベルカード、滞在許可(一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)等)を所持している者に限られています。

入国時にPCR検査陰性証明書、およびワクチン接種証明書の提示を求められます。また、インドネシアに到着後、3×24時間、政府が認定した隔離用宿泊施設で自費待機。空港到着時及びホテル隔離3日目に再度PCR検査が行われ、結果が陰性であれば、移動が許可されます。

※新型コロナウイルス感染拡大に伴う影響は日々刻々と変化しています。日本外務省の公式サイトに、世界各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況、日本を含む感染確認国・地域からの入国・入域制限が行われている国・地域のリストが随時、更新されています。
また、在インドネシア日本国大使館の公式サイト等でも最新情報ご確認下さい。

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