マレーシアへのフライト情報


新型コロナウイルス感染の拡大に伴い、世界各国・地域で入国・入域制限、入国後の行動制限措置が行われています。

新型コロナウイルス感染拡大に伴う航空会社の対応


新型コロナウイルス感染の拡大に伴う旅行需要の低下から、各航空会社のフライトが欠航・減便・運休しています。必ず航空会社のサイトなどでご確認下さい。

日本航空 国際線の運休・特別対応

新型コロナウイルス肺炎に関する日本航空のフライトの運休・減便・時間変更、国際線航空券の変更・払い戻し等については以下のページで随時、情報が更新されています。

参照 国際線運航情報・入国制限や検疫体制 – JAL

全日本空輸(ANA) 国際線の運休・特別対応

全日本空輸の国内線・国際線路線・便数計画の変更や入国制限については、以下のページで随時、情報が更新されています。

参照 お知らせ – ANA

航空券の払い戻し(特別対応)と搭乗日の変更(特別対応)については、以下のページで随時、情報が更新されています。

参照 新型コロナウィルスによる肺炎の発生に伴う国際航空券の特別対応について – ANA

マレーシア航空の運休・特別対応

マレーシア航空は国際線全路線を2020年6月まで運休。7月以降は減便や一部路線を運休しています。

フライトスケジュールはマレーシア航空の公式サイトで確認できます。

参照 フライトスケジュール

購入した航空券の日程変更の手続きは以下のページから。

参照 マレーシア航空は、新型コロナウイルス感染拡大に関する空の旅への不安に全力で対応いたします。

コロナ関連の情報は以下のコーナーで随時、更新されています。

参照 COVID-19: Travel Information(英語)

エアアジアの運休・特別対応

新型コロナウイルスの感染拡大に伴う事業縮小の一環として、名古屋⇔台北(桃園)線に就航していたエアアジア・ジャパンは2020年12月5日に事業停止。日本から撤退することを正式に発表しています。

参照 エアアジア・ジャパン:事業廃止のお知らせ

エアアジアX(日本⇔マレーシア)、タイ・エアアジアX(日本⇔タイ)、エアアジア・フィリピン(日本⇔フィリピン)等、エアアジア・グループ各社が運航している国際路線は、出入国の規制が緩和され次第、運航を再開する予定としています。

エアアジア・グループの新型コロナウイルス感染症の影響によるフライトの運休等については、ニュースページで随時、情報が更新されています。

参照 AIRASIA NEWS(日本語)

新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特別対応は以下のページを参照。

参照 記事新型コロナウイルス感染症(Covid-19)によるリクエストに関してのご案内

日本-マレーシア間 直行便フライトについて

東京⇔クアラルンプール/コタキナバル間

羽田⇔クアラルンプール間は、全日空と格安航空会社(LCC)のエアアジア・エックスが直行便を運航しています。

成田⇔クアラルンプール間は、マレーシア航空、日本航空、全日空の3社が直行便を運航しています。

加えて、2019年11月20日(水)から格安航空会社のエアアジア・エックスが成田⇔クアラルンプール線を再開します。

成田⇔コタキナバル間は、マレーシア航空が直行便を運航しています。
※東京(成田)⇔コタキナバル路線は2021年10月30日まで運休予定。

大阪⇔クアラルンプール間

大阪(関西国際空港)とクアランプールとの間は、マレーシア航空と格安航空会社のエアアジア・エックスの合計2社が直行便を運航しています。

その他、格安航空会社のエアアジア・エックスは2019年1月30日から台北を経由する便を運航しています。

なお、マレーシア航空の大阪(関西国際空港)⇔コタキナバル線は、2013年10月末から運休となっています。

名古屋⇔クアラルンプール間

名古屋(中部国際空港)⇔クアランプール間は、格安航空会社のエアアジア・エックスが2014年3月17日(月)から運航していましたが、2015年2月15日(日)から運休となっています。

福岡⇔クアラルンプール間

福岡とクアランプールとの間は、2019年2月28日(福岡発着は3月1日)からマレーシアの格安航空会社(LCC)のエアアジア・エックスが直行便を運航しています。

札幌⇔クアラルンプール間

札幌(新千歳空港)とクアランプールとの間は、マレーシアの格安航空会社(LCC)のエアアジア・エックスが直行便を運航しています。

沖縄・那覇⇔クアラルンプール間

沖縄・那覇とクアラルンプールとの間は、2020年1月22日(水)から格安航空会社のエアアジア・エックスが台北を経由する便を運航しています。

日本⇔マレーシア間 国際線 乗り継ぎ便

マレーシアの各都市に飛行機で訪れる際には、直行便の他に香港、バンコク、シンガポール、ソウルなど他のアジア都市で乗り継ぎを行うルートもあります。

香港に拠点を置くキャセイパシフィック航空だと、東京、名古屋、大阪、札幌から、香港に飛び、香港で乗り継ぎでクアラルンプール、ペナン島、コタキナバル行きを同日接続で運航しています。

シンガポール航空の場合は、シンガポールで乗り継ぎでクアラルンプール、ペナン島へ同日接続の便があります。
また、同日接続ではありませんが、ランカウイ、コタキナバル行きの便も運航しています。

タイ国際航空は、東京、名古屋、大阪、福岡よりバンコク乗り継ぎでクアラルンプール、ペナン島行きを同日接続で運航しています。

大韓航空は、東京、名古屋、大阪、福岡、札幌、東北地方よりソウル乗り継ぎでクアラルンプール、コタキナバル行きを同日接続で運航しています。

アシアナ航空は、東京、名古屋、大阪、福岡、札幌、東北地方よりソウル乗り継ぎでコタキナバル行きを同日接続で運航しています。

日本各都市⇔クアラルンプール間フライト情報

マレーシアへのフライト情報

東京 – クアラルンプール間 直行便発着ダイヤ / スケジュール

東京(羽田/成田)- クアラルンプール間フライトスケジュール。2021年10月31日(日)~2022年3月26日(土)冬期ダイヤ。
2021.11.15
マレーシアへのフライト情報

大阪 – クアラルンプール間 直行便発着ダイヤ / スケジュール

大阪(関空) - クアラルンプール間フライトスケジュール。2021年10月31日(日)~2022年3月26日(土)冬期ダイヤ。
2021.11.15
マレーシアへのフライト情報

名古屋 – クアラルンプール間 直行便発着ダイヤ / スケジュール

格安航空会社のエアアジア・エックスが運航していた名古屋 - マレーシア線は、2015年2月15日から運休となっています。
2021.10.19
マレーシアへのフライト情報

福岡 – クアラルンプール間 直行便発着ダイヤ / スケジュール

福岡 - クアラルンプール間フライトスケジュール。2021年10月31日(日)~2022年3月26日(土)冬期ダイヤ。
2021.10.23
マレーシアへのフライト情報

札幌 – クアラルンプール間 直行便発着ダイヤ / スケジュール

札幌(新千歳)- クアラルンプール間フライトスケジュール。2021年10月31日(日)~2022年3月26日(土)冬期ダイヤ。
2021.10.19
マレーシアへのフライト情報

沖縄・那覇 – クアラルンプール間 発着ダイヤ / スケジュール

沖縄(那覇)- クアラルンプール間フライトスケジュール。2021年10月31日(日)~2022年3月26日(土)冬期ダイヤ。
2021.10.19
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