コロナウィルス感染拡大による韓国入国制限と入国後の行動制限

Covid-19

韓国への入国制限処置と入国後の行動制限

韓国政府は、2022年9月3日から韓国入国前のコロナ陰性証明書の提出義務を中断すると発表。入国後1日以内のPCR検査は現行通り維持し、すべての入国者が検査結果を迅速に検疫情報事前入力システム(Q-code)に登録できるように促す計画です。入国後の検査結果が「陽性」と確認された場合は、隔離措置が必要です。
詳細は、領事部からのお知らせ – 駐日大韓民国大使館にて。

※韓国入国に関する情報は、在韓国日本大使館の公式サイト内の「韓国入国に関する事項」ページにまとめられています。

  • 2022.09.06 韓国入国前のコロナ陰性証明書の提出義務中断について
  • 2022.06.07 韓国入国後の隔離義務解除について
  • 2022.05.16 韓国入国前後の検査方法の追加(PCR検査に加え迅速抗原検査も認定)
  • 2022.04.12 長期滞在外国人に対する再入国許可の免除の再施行について
  • 2022.03.25 海外入国者防疫管理フローチャート(空港入国者用)

※新型コロナウイルス感染拡大に伴う影響は日々刻々と変化しています。日本外務省の公式サイトに、世界各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況、日本を含む感染確認国・地域からの入国・入域制限が行われている国・地域のリストが随時、更新されています。
また、在大韓民国 日本国大使館の公式サイト等でも最新情報をご確認下さい。

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