大阪 – クアラルンプール間 直行便発着ダイヤ / スケジュール

新型コロナウイルス感染の拡大に伴い、世界各国・地域で入国・入域制限、入国後の行動制限措置が行われています。

大阪 – クアラルンプール線 直行便フライト時刻表 / 2021年10月31日(日)~2022年3月26日(土)冬期ダイヤ

大阪(関西国際空港)とクアランプールとの間は、マレーシア航空と格安航空会社のエアアジア・エックスの合計2社が直行便を運航しています。

また、エアアジアXは2019年1月30日より、台北を経由する便を週4便体制で運航しています。

なお、マレーシア航空の大阪(関西国際空港)⇔コタキナバル線は、2013年10月末から運休となっています。

大阪(関西国際空港)からクアラルンプールまで直行便のフライト所要時間は、往路が7時間、復路は6時間が目安です。

関西国際空港 ⇒ クアラルンプール国際空港

出発日便名出発時刻到着時刻コードシェア等
運休マレーシア航空 MH53便大阪発 09:55KL着 15:55JL7095便
運休エアアジアX D7383便大阪発KL着台北経由
運休エアアジアX D7002便大阪発KL着 翌日

クアラルンプール国際空港 ⇒ 関西国際空港

出発日便名出発時刻到着時刻コードシェア等
運休エアアジアX D7382便KL発大阪着台北経由
運休エアアジアX D7001便KL発大阪着
運休マレーシア航空 MH52便KL発 22:40大阪着 翌日05:40JL7094便
新型コロナウイルス感染の拡大に伴う旅行需要の低下から、各航空会社のフライトが欠航・減便・運休しています。必ず航空会社のサイトなどでご確認下さい。

夏期ダイヤと冬期ダイヤについて

フライトスケジュールは、大まかに夏期スケジュールと冬期スケジュールとに分けられます。

夏期スケジュールは、3月最終日曜日~10月最終日曜日の直前の土曜日までの7か月間です。

冬期スケジュールは、10月最終日曜日~翌年3月の最終日曜日直前の土曜日までの5か月間です。

なお、期間中でも随時、フライトスケジュールに変更があります。必ず各航空会社でご確認下さい。

日本とマレーシアとの時差

日本とマレーシアの間には-1時間の時差があります。日本の正午がマレーシアの午前11:00となります。

なお、マレーシアにサマータイムはありません。以上の時刻はすべて現地時刻です。

航空会社とIATA航空会社コード

空港の確認

関西国際空港
本日のフライト情報、フライトスケジュール、フロアマップ(第1ターミナル、第2ターミナル)、アクセス情報、ショップ・レストラン情報、など。
Kuala Lumpur International Airport(KLIA)
マレーシアの空の玄関口のクアラルンプール国際空港(KLIA)は、クアラルンプールの南50kmに位置しています。 「森の中の空港、空港の中の森」をコンセプトに、故黒川紀章氏が設計。 空港内には乗り継ぎ客用に、短時間から利用可能な有料ラウンジやトランジットホテルも完備。 日本語を含む数カ国語での案内表示もあります。
Kota Kinabalu International Airport
サバ州コタキナバルにあるコタキナバル国際空港は、コタキナバル中心部から南へ約7kmに位置しています。 南北に延びる滑走路を挟んで、ターミナル1が滑走路の東側、ターミナル2は滑走路の西側にあります。
タイトルとURLをコピーしました